こんばんは...
テンション激萎えなうでございます(>_<)
その理由は...
中国でiPhoneを落としてから3週間、
今度はSONYのミラーレス一眼のカメラを地面に落して破損する事件がおきました(+o+)
ホントもうイヤ!!
どうにかしてー、この管理能力のない性格...
まぁ、今回は自分だけのせいではないんだけれども。
激萎え事件の始まりは、2日前にさかのぼります。
タイガーヒルでのご来光に感動し、ウキウキしながらドイツ人の女の子に、わたしとヒマラヤの写真を撮ってもらいました!!
そう、昨日のブログに載せた写真ねっ!!!
そして、写真を確認するためにカメラを返してもらった瞬間...
落下
からの、地面に衝突
ひぃぃぃぃぃぃーーーーーー(/ω\)
でも、ドイツ人の女の子気付いてないし。
動作確認したらこの時点で”レンズの認識ができない”と表示されてしまう。
けど、”ま、大丈夫っしょ!!”て、楽天的に考えている。
そして、移動が迫っていたので、そのままコルカタまでやってくる。
...本音を言えば列車の中では、怖くて見れなかったんですけどね(>_<)笑
コルカタの宿で、同じような経験をした人がいないかネットで調べてたら、Canonのカメラを落としてレンズが認識できなくなった人の書き込みを発見!!
Canonのオフィスに持っていくと、修理代6700ルピー(約11000円)程とのことで、修理を諦めたとのこと。
そして、自分でレンズを引っ張って、押し込んだら、
元に戻った!!!!!!と。
よし、わたしもトライ(*´▽`*)笑
ふんっ!!
(グググッ...)←押し込む音
(キュキュ、キー...)←レンズがかすかに動作しようとする音
全然レンズ動かず。
ってか、怖くて思いっきりできないっていう。笑
いよいよダメだと思い、宿のレセプションのお兄さんに相談してみると、”メカニックの友達がいるから安く(1000~2000ルピー)修理してくれる様頼んであげる!!”と。
とりあえず、カメラを見てもらい、修理時間と金額にわたしが納得すれば修理開始になるとのことで、一旦カメラを預けて見てもらう。
30分後...
お兄さんが、”レンズの中が複雑だから修理は4時間くらいかかる。”と。
さらに電卓を持ち出して、金額を示してくる。
”最初はこう言った”と言い、6700って書いてある。
まじかぁぁぁぁぁぁ(+o+)
って、リアクションすると
”最初はね!!でも友達プライス!!”と言い、4900と打ってある。
約8000円。うーん...
って考えてた時、ひらめいた!!
海外保険(*´▽`*)
とりあえず、保険会社に電話してみたら、携行品損傷で修理費用はおりると!!!!!
(ってか、もっと早く気付くべきだったよね。笑)
お兄さんに、”じゃぁお願い”と、カメラとお金を託す。
そして、4時間後、マイカメラとの再会。
えっ...?!同じ?!
ってか、さらにレンズのズームレバー取れてる?!
なんと、修理はおろか破損ヶ所が増えて戻ってくるというオチ。笑
お兄さん曰く、”レンズの内部が複雑で修理は4~5日かかる”そうで。
えぇぇぇーーーん、そんなにコルカタにいたくないし(-"-)
...って、ことで修理中止。お金もPay Back。
念のため持ってきてた、あんまり好きではないRICOHのカメラがスタメンになりました\(^〇^)/
...はい。
あぁぁぁーーーー、ヤダーーーー↓↓
明日から行くプリーには5~6日くらいいるつもりだけど、果たして田舎の漁師町で修理なんてできるのだろうか?!
...できないだろうね(-"-)笑
Amazonでレンズを買って、インドに郵送してもらう方法も考えたんだけど、”インドは色々制約が多いから、10日以上経っても届かなかった”って言う、書き込みを見たので断念...
コルカタで直して行くのがベストなんだろうね。
分かってるけど、分かってるけど...
もう大都市にいたくないんだもん!!!笑
へなちょこヤローだね...
へなちょこ楽天家ヤロー。
そのうちどっかで修理できると思っているので...笑
と、言うことでしばらくミラーレスちゃんには休養をとってもらいます。
そして、明日は4時起きなのでわたしも休養をとります。笑
おやすみなさーい♪
テンション激萎えなうでございます(>_<)
その理由は...
中国でiPhoneを落としてから3週間、
今度はSONYのミラーレス一眼のカメラを地面に落して破損する事件がおきました(+o+)
ホントもうイヤ!!
どうにかしてー、この管理能力のない性格...
まぁ、今回は自分だけのせいではないんだけれども。
激萎え事件の始まりは、2日前にさかのぼります。
タイガーヒルでのご来光に感動し、ウキウキしながらドイツ人の女の子に、わたしとヒマラヤの写真を撮ってもらいました!!
そう、昨日のブログに載せた写真ねっ!!!
そして、写真を確認するためにカメラを返してもらった瞬間...
落下
からの、地面に衝突
ひぃぃぃぃぃぃーーーーーー(/ω\)
でも、ドイツ人の女の子気付いてないし。
動作確認したらこの時点で”レンズの認識ができない”と表示されてしまう。
けど、”ま、大丈夫っしょ!!”て、楽天的に考えている。
そして、移動が迫っていたので、そのままコルカタまでやってくる。
...本音を言えば列車の中では、怖くて見れなかったんですけどね(>_<)笑
コルカタの宿で、同じような経験をした人がいないかネットで調べてたら、Canonのカメラを落としてレンズが認識できなくなった人の書き込みを発見!!
Canonのオフィスに持っていくと、修理代6700ルピー(約11000円)程とのことで、修理を諦めたとのこと。
そして、自分でレンズを引っ張って、押し込んだら、
元に戻った!!!!!!と。
よし、わたしもトライ(*´▽`*)笑
ふんっ!!
(グググッ...)←押し込む音
(キュキュ、キー...)←レンズがかすかに動作しようとする音
全然レンズ動かず。
ってか、怖くて思いっきりできないっていう。笑
いよいよダメだと思い、宿のレセプションのお兄さんに相談してみると、”メカニックの友達がいるから安く(1000~2000ルピー)修理してくれる様頼んであげる!!”と。
とりあえず、カメラを見てもらい、修理時間と金額にわたしが納得すれば修理開始になるとのことで、一旦カメラを預けて見てもらう。
30分後...
お兄さんが、”レンズの中が複雑だから修理は4時間くらいかかる。”と。
さらに電卓を持ち出して、金額を示してくる。
”最初はこう言った”と言い、6700って書いてある。
まじかぁぁぁぁぁぁ(+o+)
って、リアクションすると
”最初はね!!でも友達プライス!!”と言い、4900と打ってある。
約8000円。うーん...
って考えてた時、ひらめいた!!
海外保険(*´▽`*)
とりあえず、保険会社に電話してみたら、携行品損傷で修理費用はおりると!!!!!
(ってか、もっと早く気付くべきだったよね。笑)
お兄さんに、”じゃぁお願い”と、カメラとお金を託す。
そして、4時間後、マイカメラとの再会。
えっ...?!同じ?!
ってか、さらにレンズのズームレバー取れてる?!
なんと、修理はおろか破損ヶ所が増えて戻ってくるというオチ。笑
お兄さん曰く、”レンズの内部が複雑で修理は4~5日かかる”そうで。
えぇぇぇーーーん、そんなにコルカタにいたくないし(-"-)
...って、ことで修理中止。お金もPay Back。
念のため持ってきてた、あんまり好きではないRICOHのカメラがスタメンになりました\(^〇^)/
...はい。
あぁぁぁーーーー、ヤダーーーー↓↓
明日から行くプリーには5~6日くらいいるつもりだけど、果たして田舎の漁師町で修理なんてできるのだろうか?!
...できないだろうね(-"-)笑
Amazonでレンズを買って、インドに郵送してもらう方法も考えたんだけど、”インドは色々制約が多いから、10日以上経っても届かなかった”って言う、書き込みを見たので断念...
コルカタで直して行くのがベストなんだろうね。
分かってるけど、分かってるけど...
もう大都市にいたくないんだもん!!!笑
へなちょこヤローだね...
へなちょこ楽天家ヤロー。
そのうちどっかで修理できると思っているので...笑
と、言うことでしばらくミラーレスちゃんには休養をとってもらいます。
そして、明日は4時起きなのでわたしも休養をとります。笑
おやすみなさーい♪
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